「3・13重税反対淀川区民集会」は、淀川民主商工会・生活と健康を守る会淀川支部・新日本婦人の会淀川支部などが取り組んでいます。
私は、てらど月美市政対策員とともに参加して挨拶。「あいさつ、短くして・・・持ち時間は二人で3分」との依頼。
私は、「大企業は景気回復だが、社員と下請け企業にもうけを還元していない。ところが、大阪府は、大企業誘致の補助金、1社に上限30億円を150億円に引き上げようとしている。一方、商店街の振興には、府全体で1億5千万円。逆立ちしている。府政を変えて、業者のみなさんが好きな商売を続けられる大阪をつくりましょう!」と一言訴えました。
あんまり短くしすぎたか、デモが警察への申請時間より早すぎて、しばらく待機、というハプニング。
「消費税の税率アップ反対!!」
「定率減税の縮小・廃止反対!!」
{憲法改悪反対!!」
政治の流れを変えて、暮らしと商売を支える元気な大阪を取り戻しましょう。
3/13、午前中は、宣伝カーで訴えました。
西三国・新高の数ヶ所で訴えました。
西三国では、年配の女性がジッと聞き入ってくださり、
「自民・公明政権と民主党は、医療改悪と介護保険制度の改悪をすすめ、大阪市では、国保料・介護料の大幅値上げを行なった」
と訴えに力が入りました。
新高では、声を聞きつけてお二人が飛んできて、激励してくれました。